女性における脱毛症の種類と原因-びまん性脱毛症

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脱毛症の種類と原因

女性における主な脱毛症の種類

びまん性脱毛症

びまん性脱毛症は、女性の薄毛の悩みに多い脱毛症の一つです。
中年以降の女性によく見られるこの薄毛の原因は、老化、ストレス、極端なダイエット、誤ったヘアケアがあげられます。AGA(男性型脱毛症)と違い、前頭部のヘアライン(生え際)が後退するのではなく、毛髪が全体的に薄くなり脱毛部分の境界がはっきりしません。

びまん性脱毛症とは

分娩後脱毛症(産後の薄毛)

妊娠中、お腹の子供に栄養を取られ、さらに妊娠後期には女性ホルモンエストロゲン(*)によって成長期を維持してきた頭髪が、出産後一気に休止期に入ってしまうために、産後の薄毛に悩む女性が多くみられます。
パントガールは、このような産後の薄毛の改善にも効果的です(※妊娠中、授乳中の方は適応外となります)。
※エストロゲン(卵胞ホルモンとも呼ばれ、排卵の準備を行うホルモン)

ストレス・加齢などによる毛質の劣化

ストレスや加齢、紫外線などにより劣化した毛質の改善にも効果が得られます。

・細くなった髪
・弾力(コシ)のない髪
・切れやすくなった髪

びまん性脱毛とは

〜 びまん性脱毛症の原因 〜
女性のびまん性脱毛症における脱毛パターン
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